爆演堂ではカラヤンのベートーヴェンやバーンスタインのマーラーなどクラシックCDの貴重盤の通販を行っています。
トップページ
>
J.S.バッハ/ヨハネ受難曲 ヴァンデルノート
J.S.バッハ/ヨハネ受難曲 ヴァンデルノート
レーベル名
CATHEDRAL
品番
CAT-1137/8 (2CD)
内容
J.S.バッハ/ヨハネ受難曲
演奏者
アンドレ・ヴァンデルノート/
アムステルダムPO./
オランダ・バッハ協会Cho./
アグネス・ギーベル(S)/ウィルヘルミーネ・マテーズ(A)/リチャード・ルイス(T)/ハインツ・レーフス(Bs)
録音
1961年
内容説明
仏Guilde Internationale du Disque M-2242原盤。
ヴァンデルノートのバッハ録音は、1956年のレオニード・コーガンとの「ヴァイオリン協奏曲第2番」と「2つのヴァイオリンのための協奏曲(共演はエリザベス・ギレリス)」、ジャン・カサドシュとの「ピアノ協奏曲第1番&第5番」、そして「カンタータ第80番&第104番」などがあるが、大曲となる「ヨハネ受難曲」が登場。
この頃のヴァンデルノートは米Commandへのベルリオーズ「幻想交響曲」やEMIへの多くの録音を行っており、充実した時期である。そして1963年にはシカゴSO.の指揮台に立ってアメリカ・デビューを成功させ、前途洋々たる指揮者の一人であった。しかし飛行機で飛び回り、演奏会場とホテルを行き来するだけの生活に嫌気が差し、突然彼は我々の前から消え失せてしまう。そしてヴァンデルノートは以後活動をベルギー国内に限定し、レコーディングからも遠ざかってしまうのである。
その点からも、このような大曲を絶頂期に録音しておいてくれた事は実にありがたい。歌手陣も充実のラインナップ。モノラル録音。
価格
¥ 3,000(税込)
数量
ライヴ盤 NEW RELEASE
ライヴ盤 今月の注目盤
ライヴ盤 レーベル別
ライヴ盤 演奏家別
復刻盤 NEW RELEASE
復刻盤 今月の注目盤
復刻盤 レーベル別
SPECIAL PRICE
その他の商品
ご注文の流れ
送料・配送方法について
お支払方法について
返品・交換について
プライバシーポリシー
特定商法表記