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W.シューマン/交響曲第7番 マゼール

W.シューマン/交響曲第7番 マゼール

レーベル名 EVERLAST
品番 EVE-770-S
内容 ラロ/スペイン交響曲
W.シューマン/交響曲第7番(*)
演奏者 ロリン・マゼール/
フィラデルフィアO./
イツァーク・パールマン(Vn)
録音 1968年1月
1968年2月(*)
以上フィラデルフィア
内容説明 マゼールは様々なオーケストラに客演しており、アメリカの5大メジャーにも多く客演してきた。そしてクリーヴランドO.とニューヨークPO.では音楽監督も務めている。5大メジャー中でもフィラデルフィアO.は他と比べて比較的少なかった印象であるが、実は9歳の時にレオポルド・ストコフスキーの招きでフィラデルフィアO.を指揮している。そういう意味では特別な関係性があると言える。
ラロはパールマンとの共演。パールマンはダニエル・バレンボイムと1980年にセッション録音しているが、ここで全5楽章フルで演奏しているのに対し、当ライヴは当時ながらの慣例で第3楽章を欠いた全4楽章形式での演奏である。ウィリアム・シューマン「第7番」はボストンSO.創立75周年のために作曲され、1960年にシャルル・ミュンシュの指揮で初演された作品。アメリカの指揮者ならほとんどがレパートリーとするだけに、例に漏れずマゼールもこの作品を当ライヴ以外にもピッツバーグSO.と録音している。
価格 ¥ 2,300(税込)
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