爆演堂ではカラヤンのベートーヴェンやバーンスタインのマーラーなどクラシックCDの貴重盤の通販を行っています。

  • カートを見る
  • お問い合わせ
  • ログイン
  • 新規会員登録
  • ショッピングガイド
  • トップページ

モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第4番 オイストラフ

モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第4番 オイストラフ

レーベル名 EVERSEEN
品番 EVS-1165-M
内容 モーツァルト/ヴァイオリン協奏曲第4番
ベートーヴェン/ヴァイオリン・ソナタ第9番
              「クロイツェル」(*)
演奏者 ダヴィド・オイストラフ(Vn)/
キリル・コンドラシン/
モスクワPO./
フリーダ・バウアー(P)
録音 1965年10月12日 ロンドン
1962年10月24日 ニューヨーク(*)
内容説明 オイストラフは自らの弾き振りでベルリンPO.とモーツァルトの「ヴァイオリン協奏曲全集」を1970年~1972年にかけて完成しており、特に演奏回数が多い「第4番」はレパートリーの中核を成す1曲である。ここでは共演が多いコンドラシンとの整った演奏が聴ける。また、ベートーヴェンについても1962年にレフ・オボーリンと「ヴァイオリン・ソナタ全集」を完成しており、当盤は同年のライヴである。伴奏のフリーダ・バウアー(1919-2016)はウクライナのキエフ生まれ。オイストラフとの共演や録音が多く、2人はプロコフィエフ、ブラームス、ベートーヴェンのヴァイオリン・ソナタなども録音した。モノラル録音。
価格 ¥ 2,200(税込)
数量