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R.シュトラウス/交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 ケンペ

R.シュトラウス/交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」 ケンペ

レーベル名 EVERLAST
品番 EVE-736-M
内容 ディ―リアス/ヴァイオリン協奏曲
R.シュトラウス/
   交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」(*)
演奏者 ルドルフ・ケンペ/
ロイヤルPO./
トリノ放送SO.(*)/
レイモンド・コーエン(Vn)
録音 1962年3月30日 ブラッドフォード
1960年3月25日 トリノ(*)
内容説明 ルドルフ・ケンペと言えば、古典派やロマン派の交響曲、そしてワーグナー、R.シュトラウスなどがレパートリーの中心として挙げられるが、イギリス音楽を得意としたトーマス・ビーチャムの遺志により後任としてロイヤルPO.を任されたケンペにとっては、やはりディーリアスを含むイギリス音楽は欠かせないものとなったであろう。同じくトーマス・ビーチャムに請われて1959年にロイヤルPO.のコンサートマスターに就任したコーエンとの演奏は、ビーチャムが創り上げたこのオーケストラの伝統を感じさせる。
またR.シュトラウスは、言うまでもなくケンペの中心となるレパートリーだけにケンペらしさが溢れる演奏。セッション録音したシュターツカペレ・ドレスデンにはさすがに及ばないトリノ放送SO.ではあるが、その力演には圧倒されるものがある。モノラル録音。
価格 ¥ 2,200(税込)
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