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M.リプキン/ヴァイオリン協奏曲第2番 シルヴェストリ

M.リプキン/ヴァイオリン協奏曲第2番 シルヴェストリ

レーベル名 EVERLAST
品番 EVE-670-M
内容 スメタナ/歌劇「売られた花嫁」序曲
M.リプキン/ヴァイオリン協奏曲第2番
ブリテン/パーセルの主題による変奏曲とフーガ
演奏者 コンスタンティン・シルヴェストリ/
ボーンマスSO./
イフラ・ニーマン(Vn)
録音 1964年3月19日 ボーンマス
内容説明 マルコム・リプキン(1932-2017)はリヴァプール生まれのイギリスの作曲家。1954年から1957年まで、リプキンはマティアス・ザイバーに作曲を学んだ。1957年に作曲した「ヴァイオリン・ソナタ第1番」は作曲から1年以内に100回以上の演奏され、彼の最初の大きな成功となった。これはヴァイオリニスト、イフラ・ニーマンのために書かれ、ニーマンとハワード・ファーガソンによって初演された。その後、ニーマンは「ヴァイオリン協奏曲第2番」を委嘱するが、この第2楽章は1960年に南アフリカでの講演旅行中に交通事故で亡くなったサイバーへの想いが込められたものとなっている。この作品を委嘱したニーマン自身が演奏したものが当盤に収録されており、シルヴェストリの素晴らしいバックと共に感動を禁じ得ない。前後のスメタナとブリテンも実に充実した演奏。モノラル録音。
価格 ¥ 2,200(税込)
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