爆演堂ではカラヤンのベートーヴェンやバーンスタインのマーラーなどクラシックCDの貴重盤の通販を行っています。

  • カートを見る
  • お問い合わせ
  • ログイン
  • 新規会員登録
  • ショッピングガイド
  • トップページ

モーツァルト/フルートとハープのための協奏曲 シェルヘン

モーツァルト/フルートとハープのための協奏曲 シェルヘン

レーベル名 KOCHEL ZERO
品番 KOC-M-058
内容 モーツァルト/
フルートとハープのための協奏曲
セレナード第13番
    「アイネ・クライネ・ナハトムジーク」(*)
アダージョとフーガ(*)
演奏者 ヘルマン・シェルヘン/
アーサー・ゴールドシュミット(*)/
シャンゼリゼ劇場O./
ロジェ・ブールダン(Fl)/リリ―・ラスキーヌ(Hp)
録音 1953年
内容説明 仏Ducretet-Thomson 320-C-066原盤。
フランスのハーピスト、リリー・ラスキーヌのモーツァルト「フルートとハープのための協奏曲」と言えば、ジャン=ピエール・ランパル、ジャン=フランソワ・パイヤールとの共演盤(1963年6月)が有名だが、当盤はそれに先立つ録音で、フルートがロジェ・ブールダン、指揮がヘルマン・シェルヘンというこちらも豪華な顔ぶれである。ブールダン( 1923-1976)は、1935年よりヴェルサイユ音楽院でジャック・ジャランダとフェルナン・カラテジェにフルートを学び、その後、パリ音楽院のマルセル・モイーズのクラスで1940年まで薫陶を受けた。音楽院在学中の1938年からフランス国立放送O.で演奏活動を始め、翌年にはコンセール・ラムルーO.の首席奏者となった。なお、ラスキーヌは当録音が同曲の最初の録音である。
「セレナード第13番」「アダージョとフーガ」の2曲は、ドイツの指揮者アーサー・ゴールドシュミット(1902-1970)の指揮。
価格 ¥ 1,800(税込)
数量