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チャイコフスキー/ピアノ協奏曲第1番 メータ

チャイコフスキー/ピアノ協奏曲第1番 メータ

レーベル名 KAPELLMEISTER Ⅲ
品番 KMD-101/2-S (2CD)
内容 メンデルスゾーン/序曲「ルイ・ブラス」
ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第5番「皇帝」
チャイコフスキー/ピアノ協奏曲第1番
演奏者 ズービン・メータ/
ロサンゼルスPO./
アルトゥール・ルービンシュタイン(P)
録音 1965年3月5日 ロサンゼルス
内容説明 ルービンシュタインとメータのコンビは、1976年のブラームス「ピアノ協奏曲第1番」が録音が話題となったが、共演は結構多い。どれも約50歳という年齢差を感じない、見事なバランス感の演奏ばかりである。
ここではルービンシュタインを中心とした演奏会ライヴで、ベートーヴェンとチャイコフスキーという、ピアノ協奏曲の中でも特に有名な2曲が収められている。ベートーヴェン「皇帝」は1963年3月にエーリッヒ・ラインスドルフ=ボストンSO.とセッション録音とライヴの両方を行っており、3月4日のセッション録音の方はルービンシュタインの「皇帝」としては一番スタンダードであるが、また、チャイコフスキー「第1番」のセッション録音は、同じくラインスドルフ=ボストンSO.との共演で、こちらも同曲のスタンダードと言えるものだが、何と「皇帝」の翌日となる3月5日の収録である。この2大協奏曲は奇しくも1963年と1965年にまとめて演奏した感じとなっているが、そういう視点での聴き比べも一興かも知れない。
価格 ¥ 3,300(税込)
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